ANA国内線【PR】

鴨川

千葉の南のほうに行ってきました。
先々週末くらい。





砂は多すぎてちょっと困る。どうしようもない。




またまたー。おるわけないない…




え?




おったー!




ベランダから。
波の音がずっと聴こえているくらい海に近い部屋で、
のーーーんびりしてきました。
ずっと曇りか雨だったけれど、だらだらするには良かったです。

# by sholitude | 2012-04-24 23:23 | 日記 | Trackback | Comments(0)

ネタボケライフ1700回記念チームトーナメント

ネタボケライフというネット大喜利サイトの1700回記念大会に参加してきました。

3人で1つのチームを作り得点を競う形式。
予めチームを組んで登録してもよし、
一人で登録してもよし。

ランダム気分(そう、つまりrandom heart)だったので
一人で登録したところ、PATCHさん、恋をしているさんと
チーム「肉即手」を結成することになりました。

びっくりするほどバランスの良いチームで、
どんな投稿にするかワクワクしながら参加できました。

結果の方はPATCHさんの大爆発と隙間をしっかり埋める2人、
という構図で9位に落着したのですが、
終わった後の幸せ感が未だにうずうずしています。

大会主催のべとんさん、ネタボケライフ管理人のRevinさん、
あーんどもちろん肉即手、ありがとうございました!

# by sholitude | 2012-03-22 21:08 | 大喜利 | Trackback | Comments(0)

日付変わっちゃったパターン

2011年の3月11日に大きな地震や
それに伴う様々な災害があって、
今日はそれからちょうど1年に当たる日です。

この1年で、
「震災からこの国は大きく変わってしまった」
という、大括りの論調を何度か耳にしました。

家族が亡くなられた方々、住居や職を失った方々の
生活基盤が大きく変わってしまったことは論を待ちません。

また、日本という国も
エネルギーセキュリティーを始めとする多くの問題を
突き付けられたこと、これも間違いありません。
(この段落、いよいよ政治家っぽい)

+---+---+---+
一方で幸いにも、直接的にも近間接的にも
「大きな被災をしていない」方々がいます。

自分も恐らくこのカテゴリーにいます。
地震の前と後で、大切なものの順番が
大きく変わっていません。

「大きな被災をしていない」方々の多くにとって、
個々人が抱えている問題の本質や人生に対する態度は
大きく変わっていないのではないか、と思っています。


ただ、震災の影響によって
物事の進むスピードが早まったり、
逆に一時停止したりということは少なからずあります。

その変化を感じ取って、微調整(微でない場合もあります)を
しっかりと舵取りをしてゆくことが、
自分にとって一番すべきことであり、できることだ、
というのがこの一年を振り返っての結論です。

+---+---+---+
募金についても考えることがあります。

身の回りで、お金に不自由している人が
大げさに言うと「募金破産」した例を聞きました。

実際に破産してしまった訳ではないのですが、
普段からお金に困っている人ほど
お金の大切さを身に染みて知っているが故に、
自分の大切なもの=お金を
例えば、月給をまるまる募金してしまうようなことを
してしまうのだと思います。

復興にはお金が必要ですし、
自分の財産を困っている人に捧げるのは
素晴らしいことだと思います。

ただ、自分の生活をすれすれに削ってまで
誰かにお金を投げ打つのは
本当に無為なことだと思うので、
考え直して欲しいです。


「思います」連発しすぎて明日一日「思います」使えないな…

# by sholitude | 2012-03-12 00:22 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

黙って渡す地図

中学に上がるまで、団地に住んでいました。
○○西団地の8号棟。

団地には自治会があって、我が家は8号棟の棟長をしていました。


ちょっと偉そうですが、こういうテンマツだと大人になってから聞かされました。

1、入居の際に「棟長をやってもいいか」というアンケートが配られた
2、我が家は「C.他にやりたい人が居ないならやってもいい」にマルをつけた
3、他の世帯は「D.やりたくないまたはできない」にマルをつけた
4、大決定

輪番制のはずだったのですが、ずるずる6年くらいやっていたように思います。


月に1度の会合(という名の飲み会)や純粋な飲み会や突発的な飲み会に、子供の頃から夜遅くまで引きずり回されていましたが、なんだかんだで自治会ライフが好きでした。

自治会のおじさんおばさんが総じて好きだった(もちろん苦手な人もいました)のと、夏祭りが楽しかったからです。


「団地の夏祭り」は自治会のやる気次第で規模がかなり違います。

何故そんなことを言い切れるかというと、副会長(後の夏祭りで集客のためにマイク真木を呼んで矢倉の上で盆踊りをさせるという禁断魔法を使います)から密命を受けて、他の団地の偵察に行かされていたからです。
偵察の話は別の機会に…。

とにかく我が団地は「市が主催する夏祭りを超える、下克上だ」という謎の野望をメラメラ燃やす、炎タイプの自治会に振り回されていました。


夏祭りでは棟ごとに出す屋台が決まっていて、8号棟の担当はかき氷でした。
毎年かき氷。
今思えば、これも輪番制で良かったような…。


クーラーボックスに正方形の氷を詰めて屋台と自治会館の間を往復したり、ブルーハワイとイチゴのシロップを混ぜたり…子供ならだいたい好きですよね。

中でも氷を削る作業が、もう堪らなかったです。
今は電動の削り機を良く見ますが、もちろんこちとらは手動でグルングルンシャリシャリやっていました。
腕が限界に達したら肩で回すのが、長期戦に耐えるコツです。
綺麗な山を作るコツもあったのですが、そっちは忘れました。



今日は細雪が降ったので、そんなことを思い出しました。写真撮ろうと思ったら止んでた。

# by sholitude | 2012-02-16 20:34 | 日記 | Trackback | Comments(0)

大喜利PHP4周年おめでとう

今夜(金)と明日(土)の夜、関ヶ原という大きめなネット大喜利のイベントがあります。

現時点で枠はまだあるので、気が向いたら是非参加してみてはいかがですか。ぽぅ。

チーム戦なのでどこに所属するかが難しいかもしれないんだけど、120人で1つのチームという考え方で、あとは感性で登録しちゃいましょう!

詳しくは「大喜利PHP」で検索してみてください。ぽぅ!

# by sholitude | 2012-02-03 09:18 | 日記 | Trackback | Comments(0)

< 前のページ 次のページ >